相変わらずのヘンな夢から心配に

2016.05.11(09:40)

蛭子が流山でスナックをやっているから行こうと松本明子が誘いにきた。
如何にも昔の新宿や下北あたりにあるようなイイ意味で腐れたスナック。
ずいぶんデカい人が隣にいるなと見ると藤岡弘(老)
直近で松本明子しくじり先生で見たくらいでこの三人とも数カ月見てないのに
一体どんな人選なんだ私の深層心理。。。
流山は仕事で行ったことがあるが電車を使ったこともなくどうやって帰ろうかと。
時間的に電車もキツイし朝まで呑むしかないかこりゃ。。。と
他にも名の知れぬイイ意味でクセの悪そうな常連3~4人と駄話しつつ。

ABスーは今日で店を閉めると言う。外灯も点けずひっそり皆で呑んでいると
中を伺う怪しい人影。入口上のガラスを破って飛び入ってきて怖くて目覚める。

いつも通りくだらない夢なのだが この帰りを心配するくだりできっちり千葉駅の
自分の家まで帰る段取りを考えていた。最早引っ越して10年以上も経つのにね。
千葉は本当にイイことも悪いことも色々あって 一生住む気で箱も買ったりしたくらい
今となっては楽しく思い出深い街。そこに帰ろうとしている自分。

こりゃー認知症にでもなったらヤバくない?
マジで千葉駅からおまわりさんとかに付き添ってもらって送ってもらいそう。
鍵が合わないけどオートロックを乗り越えて 自分の家だからやむを得ないけど
後で直せばいいやと窓割って侵入するかもしれないw タイーホうわー。。。

くわばらくわばら いろんなこと考えてボケないようにしなくちゃねっと。
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