婆さんが脳梗塞になった12

2014.08.13(00:00)

このところ「特養申込」の話題より部屋の片づけが主題であったなw
艱難辛苦で愚痴書かなきゃいられないし。まー私のチラ裏だから。
今回はお待ちかね?特養と介護センター折衝編が主でござるw

8月11日
今朝方4時半頃寝て8時過ぎに包括と病院から電話があったが朦朧として記憶薄。
ケアマネやプランはホームで頼んだほうが?との話と病院SWはシルバーカー等の
話だったと思う。ホームと認識の摺り合わせを再度申し入れるが 心配なら老健の
申し込みをしたらと勧められる。いやあなたがきちんとホームに言えば良いだけっす。
お金を掛けられないこと。安寧の居住は老健では無理なこと。解ってて嫌味すか?

午後1 特養CのSさんに退院日報告やら相談。
出向いた方が良いと思ったが 数日の作業で何もかも時間がなく電話にした。
前回ここと同系列の特養ではホームに戻る前に病院に面接に来るという話をすると
面接に出向くくらいだからもう入居決定項として動いているのでは?とのことだけど
私としてはおたくにお願いしたいので 選べる立場ではないがどうしましょうねと。

9月に判定委員会をするのに資料や順位が決まるのが8月末頃とのことなので
その頃にまた連絡することとなる。

明日行く予定が鍼灸予約あったので ホームから電話もあったことだし午後から行く。
ケアマネの選択の話。どこでもそちらの都合の良いところでと。あと状態の話等。
ケアマネ契約は後日また連絡くれるそう。そこから今日も今日とて片付けですよ。。。

今日はこんだけ捨ててまた床が現れてきた。もう一息?いやまだまだ終わらない(苦
 
また良くなりつつある腰が悪くなった(怒

8月12日
特養YのKさんに電話。病院に居るうちに面接来るというところにて退院日の報告から
今月は予定が埋まってるのでホームに戻ってからいずれとなった。
昨日の系列の話から聞いてみると 入所前提ではなく申込書だけでは判らないので
内容の整合性を含め 判定の前の前の作業と捉えてくださいだそうだ。ある意味安心。
特養Sは担当者不在で私も鍼灸が長引いたので連絡取れず。

8月13日
今日もホーム片付け予定が昨日の鍼灸でも改善せずどうにも腰が痛くて断念。

PM5:30 S在宅介護支援センターMさんよりTEL
ホームの関係で依頼したケアマネから面接をして支援として何が必要か話し合いながら
18日に病院面接となる。現況を少し話す。ケアマネージャーとケアプラン作成の契約を
するのでしょう?と聞くとハンコがあれば当日。なければいつでもとのこと。
こちらから言わなければ一切話して来なかったみたい。当たり前な対応なのかなぁ?
一番大事な「契約ゴト」を話さないのはこの業界では通常なのかしらね?

PM6 昨日と先ほども担当者不在だった特養Sから電話が。
数件と同じく退院日と今後の報告。ここは電話くれる前にウチのことを確認してくれたようで
順位的には「6番目です」とのこと。すごーい!150人待ちのところだった中での高順位。
でもあくまで先に5人いるということと 現況で空きなし。来年4月の介護度判定では要介護4は
もう取れなくなると思う。特養入居要件も来年度から厳しくなる。それまでに間に合うかの勝負。
ともかく少し気が楽になったかな。ぬか喜びでしかないけれど。

腰が改善してくれないと身動き取れぬ。

15日 病院支払。職員に倉庫に連れて行ってもらってオムツの種類相談。
    それから役所に寄ってオムツ助成金申請書提出。
    私の口座でも良いというがなんとなく婆さんの年金受取口座にしてみた。
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