またしても笑いながら目覚めた夢

2011.09.03(00:00)


まだ30代くらいの梅宮辰夫と小林稔侍が料理人設定。
私もまだ若くて昔からの少し年上の人に可愛がられるパターンから
ちょいと小洒落た池之端の料理屋に何故かランチを食べに連れて行って貰うとこ。
そんな黒塀のイイ店が誰でも行ける昼営業をやってるのもおかしいけど。


1時過ぎなのに中に入るとOLとかいっぱい。なにやら人気店くさい。
それは良いのだが 稔侍がシリアスバージョンじゃなくて素の女好きバージョン。
そのへんにいるOLの間に入って駄話を繰り広げ口説いている。それはいい。


その稔侍が「俺は元気だ凄い精力剤を飲んでいるから」みたいな話をしてる。
遠巻きに聞いてるとその精力剤は「アルゼンチンバルヒカン」という名前。


もうこの名前聞いて食べてたご飯をブーと噴き出し大笑いしてるところで
またしても自分の笑い声がうるさくて目が覚めた。
忘れないようにTV番組表にすかさず「アルゼンチンバルヒカン」と書いといた(バカ

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